2008年10月11日
EDINETコード検索 ファンドコード対応
投資ツール > EDINETコード検索
にて、J-REIT等の投資法人の場合には、EDINETコードではなく、
ファンドコードを用いて、有価証券取引報告書をリストアップ
するように変更いたしました。
投資法人だと、EDINETコード(提出者)で検索しても、何も出て来ず、
有報等のデータは、ファンドコードの方で提出されるためです。
なお、投資法人に対する大量保有報告等は、従来どおり、
EDINETコード(発行者)で検索してリストアップで問題ないので変更無しです。
にて、J-REIT等の投資法人の場合には、EDINETコードではなく、
ファンドコードを用いて、有価証券取引報告書をリストアップ
するように変更いたしました。
投資法人だと、EDINETコード(提出者)で検索しても、何も出て来ず、
有報等のデータは、ファンドコードの方で提出されるためです。
なお、投資法人に対する大量保有報告等は、従来どおり、
EDINETコード(発行者)で検索してリストアップで問題ないので変更無しです。











